【超歌舞伎】転生なしたる白狐

調整回数 6

  • 被ダメージ減衰量を上方修正

    70%減衰
    →90%減衰

  • 被ダメージ減衰量を上方修正

    減衰量
    65%→70%

  • 「攻撃」パラメータを上方修正

    約5%アップ

    「体力」パラメータを上方修正

    約3%アップ

  • ダメージ減衰効果を上方修正

    50%→65%

    クールダウン時間を下方修正

    9秒→10秒

  • クールダウン時間を上方修正

    12秒→9秒

    パラメータを上方修正

    約4%アップ

  • 『超歌舞伎×千本桜』コラボカードとして実装

  • 1 / 1

  • このカードが採用されている新着のデッキ
  • 初音 ミク 初音ミクの復刻→下方
    コンセプト コラボ
    2026年3月25日投稿
    不思議の支配者 「ハートの女王さま」 *絢爛ノ美* ボラ&アルヒコ&アペイロン 【超歌舞伎】転生なしたる白狐 【ポプテピピック】POP TEAM EPIC
    移動速度アップ+3 移動速度アップ+3 クールタイム短縮+3
    デッキの説明

    私は日頃から空駆けミクは弱いと提唱しています。
    理由は『基本的にダッシュを加味すればチーム内で一番足の速いであろうキャラ』が『妨害カードを抜いてまで味方お願いカードである空駆けを積み』、『あまつさえその足を活かすわけでもなく呑気に1陣を触る』という根本的にロールすら無視した初音ミクへのこれ以上ない侮辱行為だからです。

    空駆けが強い=空駆けミクが強いではありません。
    バフ=サポートであっても、サポート=バフではありません。

    このデッキは初動に確実にポータルを取ることに重きを置きます。
    が、実を言うとステージ依存という一面もあります。
    このミクが一番輝くのはでらくら、夜光犯罪特区、立体交差、太鼓のようにC周りが狭い通路になっていてるステージです。

    走りながら壁を切るとちょうど壁が通路の大半を塞ぐ形で前方に展開されるので、安定してCを確保出来ます。
    これだけだと誰でもいいじゃん!wと思うかもしれませんがこここそポイントです。

    ミクの弱さって劣勢になった時に試合をひっくり返す力に欠けるところ、だと思うんですね。
    しかしその反面回復に特化したキャラなので、先取りして回復で前線を維持することを見込めて、そしてそれは空駆けミクの万倍「初音ミク」というキャラが存在出来ていると思います。

    勘違いしている方も多いと思うのですが、空駆けミクってミクが存在しているのではなく空駆けが存在しているだけなので。

    壁は初動以降ほぼ直当てのような形で使用するため、それが苦手な方への代用はヒソカやきてるのモーションが生じない妨害カードです。
    個人的には軽くて複数タゲでバグも狙えるヒソカのほうが優位という印象です。
    ダメカも好きに変えてください。
    PTEのみ代用無し。

    メダルの説明

    なんでもいいです。好きに選んでください

  • 13 †サーティーン† HSバフが強い
    コンセプト コラボ
    2026年3月19日投稿
    【超歌舞伎】転生なしたる白狐 【HUNTER×HUNTER】ゾルディック家 【陰実】HIGHEST 【ポプテピピック】万全のポプ子
    攻撃力アップ+3 攻撃力アップ+3 移動速度アップ+3
    デッキの説明

    HS使用→万全使用で、とんでもないバフ量になったサーティーンのデッキです。
    周バゲはステータス目的で積んでいますが、モーション的に宜しくないので上手くバゲキャンしてください。合わせ、バゲキャン用に白狐も積んでおきます。
    カノーネ系は火力重視のハイエスト一択です。アビリティで回復するので(当たりさえすれば)自傷も気になりません。

    メダルの説明

    アタッカーモードが強いので足入れておきます。

  • ーペルリニエ 白狐上方だと……!?
    ガチ コラボ
    2026年3月19日投稿
    【超歌舞伎】転生なしたる白狐 【チェンソーマン】公安対魔特異4課 【ポプテピピック】万全のポプ子 【チェンソーマン】マキマ
    攻撃力アップ+3 クールタイム短縮+3 移動速度アップ+3
    デッキの説明

    ペルなら白狐とかいう最強クラスのカットをバンバン回すことができます。四課との相性も良き
    あとはいつもの万全マキマです。手数で戦いましょう

    メダルの説明

    桃鍋不採用のキル型のペルに剣足CT以外着けませんよね

  • もっと見る >>>