調整回数 6 回
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▲ 被ダメージ減衰量を上方修正
70%減衰
→90%減衰 -
▲ 被ダメージ減衰量を上方修正
減衰量
65%→70% -
▲ 「攻撃」パラメータを上方修正
約5%アップ
▲ 「体力」パラメータを上方修正
約3%アップ
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▲ ダメージ減衰効果を上方修正
50%→65%
▼ クールダウン時間を下方修正
9秒→10秒
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▲ クールダウン時間を上方修正
12秒→9秒
▲ パラメータを上方修正
約4%アップ
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・ 『超歌舞伎×千本桜』コラボカードとして実装
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- このカードが採用されている新着のデッキ
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さようなら極サテキャ
ガチ コラボ2026年5月17日投稿
デッキの説明さて、フルカノとかいうふざけたもの投稿したあとであれですがちゃんと真面目な方も。
ベースは陰実4ですが、少々別コラボと入れ替えております。
まずはカット、白狐は上方で結構強く使えるカードになりました。合わせ適性が高いのでおすすめです。
次にレゼ、これ結構衝撃でしたね。転倒周囲+ドルケなので、前線で戦っていくシャドウには結構良いカードです。
ハイエストはいつも通りですが、レゼ環境だとカノーネの通り悪いので必要に応じて大レンジかイマブレと交換してもいいかと
回復は置き回復です。これも合わせ適性が高く、貫通を相殺するのにも使えます。メダルの説明フルカノと違い、足無くても周囲が当たるので剣9
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壁5000↑使い・S5〜7常連のお勧め壁ボイド
コンセプト コラボ2026年5月13日投稿
デッキの説明壁使いによる壁ボイド。固定推奨。固定でしっかりと完全な実力を発揮出来るデッキ構成なのでアタガン固定推奨。
直当ては足の速い相手以外にはしっかりと出来る前提。というより、足の速い相手に理想的な直当て(前から味方に送り込むスタン)は理論上絶対に出来ない。
壁はCTの重さがネックになっているが、他カードによる回転率の速い3枚でカバー。壁自体には速戦即決の場面・耐久が必要な場面や、詳細に言うなら相手の足による耐久に対し直に当てずとも相手の避ける位置を防ぐ等対応ポテンシャルがかなり高い。味方と対面している相手に張り付いてダメカキャンセル〜等も容易にでき、トリッキーな動きが出来る為さまざまな有利場面を1枚で即時作り出す事が出来る。
他カードは言わずもがな。
脇も狸も、確実に当てれるタイミングで確実に当てる事。
白狐も合わせる時に合わせる、
先張りで壁を当てに行く等しっかりと見極める事。
今日(5/13ステロ)にぴったりな壁ボイド、ぜひ固定でスプタン枠にいかが?メダルの説明足メ確定です。
壁のCTの重さは他カードによるCTの軽さで補っているのでここぞというタイミングでしっかりと有利場面を作り上げましょう。 -
令和最新版ボイド
ガチ コラボ2026年5月13日投稿
デッキの説明結局体力。体力倍率1.10時代のボイドールは死なない。
メダルの説明足9は全てを解決する。でもたまには足3クール6も面白い。
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