調整回数 1 回
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・ 『劇場版『チェンソーマン レゼ篇』』コラボカードとして実装
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- このカードが採用されている新着のデッキ
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初心者オススメ!恒常低デキレでも舞う・ダハブ
ガチ コラボ2026年5月15日投稿
デッキの説明基本的に定数ダメージで削るため、デッキレベルが低くてもキルまでもっていくことができます!
カードを合わされてしまっても毒はダメージカットを貫通する上、こちらのやりたい動きを押し付けることができるデッキになっているため、駆け引きが苦手な初心者の方にもオススメです。
アペプ→転倒→エボリリのコンボで、10秒以内に20%程相手の体力を削ることができれば一人でもキルすることができます。
・各カード採用理由
《防》▶︎カット率が高く、先張りすることで安全にカードを振りに行くことができるカード。イェーガーよりは、ノーガード戦法や全天首都防壁が代用候補。
《毒近》▶︎今回のデッキの核となる、高倍率定数ダメージを与えるカード。
《破近》▶︎ダメージカットを吐かせやすいエボリリと相性の良いカード。
《黙遠》▶︎アペプを強く使うためのカード。安全圏から相手にガードを吐かせることもできる。
・基本的な立ち回り
①天使の悪魔を吐き、相手にアペプを振る
→(転倒した場合)エボリリに繋いだ後削りに行く
→(ガードを合わされた場合)カノーネで打ち上げて、着地に合わせてエボリリor一度距離を取る
※アペプやカノーネで飛ばしすぎてしまった場合、少し移動入力をしてからエボリリに繋ぐ
②安全圏からエボリリを吐いて相手にガードを吐かせる
→カノーネで割って、アペプorエボリリのCTが上がるまで待ってから①と同じ動き
※サイレントが入った場合はアペプを振りに行く選択肢もある
集団戦の場合▶︎敵陣奥まで抜けて、1体1の対面をつくった後①の動きor自分にヘイトが向いていないタイミングでアペプやエボリリを差し込むメダルの説明被ダメを抑え、近距離カードを当てやすくするために足9。体力メダルやCTメダルが代用候補。
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陰(にいるだけ)の実力者
コンセプト コラボ2026年5月15日投稿
デッキの説明きっかけはシャドウ3固定をしていたある日。
初手ドアでCを取り、その後HAやらで時間を稼いでから味方に全任せするスタイルだ。
クール短縮は吐ける時は常に吐いてドアとユニドをガンガン回そう。
ちなみに味方が万全型シャドウならとても高評価をいただけるぞ。メダルの説明当時は剣メを積んでいたが、もはやこのデッキで剣メがいるのか分からなくなったため、合わせ用のアトミックにHSメとか足メ盛ったりすればいいと思う(適当)
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