調整回数 19 回
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▲ 防御力を上方修正
0.75倍→0.80倍
▲ 体力を上方修正
1.10倍→1.15倍
▲ アビリティの近距離攻撃カード威力アップ効果を上方修正
30%アップ
→33%アップ▲ アビリティの近距離攻撃カードクールダウン時間減少効果を上方修正
短縮時間
30%→35% -
▲ アビリティの近距離攻撃カード威力アップ効果を上方修正
27%アップ
→30%アップ▲ アビリティの近距離攻撃カードクールダウン時間減少効果を上方修正
短縮時間
25%→30%▲ ヒーローアクションのタメ時間を減らす上方修正
約0.1秒短縮
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・ エフェクトを総帥に相応しくカッコよくなるように調整
・ ヒーロースキルのカメラを見やすいように調整
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▼ 防御力を下方修正
0.85倍→0.75倍
▼ アビリティの近距離攻撃カードクールダウン時間短縮効果を下方修正
効果時間
30%→25% -
▲ 移動速度を上方修正
約2%アップ
▲ 通常攻撃の一撃目の速度を上方修正
約26%アップ
▲ ヒーローアクションの威力を上方修正
約10%アップ
▲ アビリティの近距離攻撃カードのクールダウン時間短縮効果を上方修正
短縮時間
25%→30% -
▲ アビリティの近距離攻撃カードの威力アップ効果を上方修正
強化倍率
1.25倍→1.27倍▲ アビリティの近距離攻撃カードのクールダウン時間短縮効果を上方修正
短縮時間
20%→25% -
▲ 体力を上方修正
1.05倍→1.10倍
▲ ヒーローアクションのタメ時間を減らす上方修正
約0.1秒短縮
▲ 近距離攻撃カードの発動モーションの後隙を減らす上方修正
後隙を
約8%短縮 -
▲ アビリティの近距離攻撃カードの威力アップ効果を上方修正
効果量が
25%アップ -
▲ 攻撃力を上方修正
1.35倍→1.40倍
▲ ヒーロースキルの最大射程を伸ばす上方修正
約20m延長
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▲ 防御力を上方修正
0.80倍→0.85倍
▲ ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正
必要量が
約5%減少▲ ヒーローアクションの移動量を上方修正
約6mアップ
▲ ヒーローアクションの威力を上方修正
約5%アップ
▲ ヒーローアクションのヒット間隔を上方
間隔を
約0.1秒短縮▲ ヒーローアクションのヒット数を上方修正
最大2回増加
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桜華 忠臣
2026年3月25日~2026年3月29日
高ランク帯 総合 42 位 使用率 31 位 勝率 43 位
低ランク帯 総合 62 位 使用率 52 位 勝率 56 位
- このヒーローの最新のデッキ
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マジフルカノ型デッキ(支援編成推奨)
ガチ コラボ2026年4月2日投稿
デッキの説明《デッキ説明》
大会やシーズン固定などでよく見られる、アタガン@1支援(アリス除く)の支援編成に使用するデッキです。
攻め・守りの開始時に、味方から空駆けと祝福を受けてガンナーと同じ立ち位置からスタートします。
朝露を先貼りして前線を押し、ガンナーの圧力で相手のカードを使わせ、自分や味方ガンナーに対してカードを使った相手にフルカノを合わせてキルを取るのが基本です。
基本的に自分からフルカノを振る場合は、敵のガンナー、もしくは残しておくと面倒なキャラ(美琴やルルカなど)から狙います。余裕がある時は、味方ガンナーの対面不利な相手に対してマジスクを使用することを意識すると良いでしょう。
注意点は、ガンナーの射程内で立ち回ることです。味方ガンナーはアタッカーと違い、敵のミスがない限り単騎では勝てません。
忠臣目線でも、マジスクやガンナーの圧力がない時は基本的に合わせられるだけになるため、相手からカードを振らせ、後出しでキルを取るのが基本になります。
《基本ステータス》
レベル50固定
**Lv.1**
1506 / 259 / 9624
無フル:10020 dmg
赤カノ:8818 dmg
**Lv.5**
1582 / 279 / 10346
無フル:10521 dmg
赤カノ:9259 dmg
《カードの採用理由》
・朝露
ほぼ朝露一択だと思っています。ポチタはCTは短いものの火力と効果時間が足りず、無ノガはCTが長く、無全天は体力ステータスが足りない上にCTも長いため採用を見送りました。
・無フル
無属性要因である上、ゴンカノに比べて攻撃ステータスがほぼ変わらない一方、体力ステータスがLv.50時に306高いため採用しました。
ワンパンできないアタガンが多いフルークに比べ、持っているだけで体力1.1倍以下の相手に対し圧力になる無フルの採用はマストであると考えます。
・赤カノ
カノーネの中で一番体力ステータスが高いため採用しています。緑カノはステータスこそ良いですが、火力は十分足りていると判断したため採用を見送りました。
・赤マジ
ステータスのバランスを考慮して赤マジを採用しました。緑マジはCTが優秀ですが、効果時間が3秒と短いためバゲ持ち相手に勝ちにくい点から不採用としています。
《デッキの強み》
Lv.1の時点で、対剣9アダム理想デッキ(朝露orポチタ&ウェポン3/マジウェポン2)のアキカノを耐えるだけでなく、無フル/赤カノでワンパン可能です(ポチタとシンを両採用している場合は赤カノでのワンパンが取れなくなります)。
その他、剣9アーチャーのルーを全弾耐えるなど、対アタッカー同士のウェポン差し合いで体力・火力的にかなり有利を取りやすいのがこのデッキの強みです。メダルの説明支援編成で使用することを前提としているため、剣寄せで問題ないと思われます。
しかし、剣9では一部のキャラに足で勝てないため、足を振っています。
● 剣9
攻 976 × 1.4 × 1.153 = 1576
足 2.41マス/秒 →(空駆け)3.37マス/秒
※足9コラプスより遅い(3.44マス/秒)
● 剣6足3
攻 976 × 1.4 × 1.102 = 1506
足 2.53マス/秒 →(空駆け)3.54マス/秒
● 剣3足6
攻 976 × 1.4 × 1.051 = 1437
足 2.66マス/秒 →(空駆け)3.72マス/秒
● 足9
攻 976 × 1.4 × 1.0 = 1367
足 2.78マス/秒 →(空駆け)3.89マス/秒
剣メダルを6以下にすると無フルのワンパンラインが10000を切るため、基本は剣6足3を推奨しています。
CTの長い無ノガを採用する際にはCTメダルも有効であると考えましたが、ウェポン枠でCTの恩恵が薄いため、今回は見送りとなりました。