調整回数 8 回
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▲ クールダウン時間を上方修正
42秒→38秒
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▲ 威力を上方修正
150%→170%
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▼ 威力を下方修正
200%→150%
▼ クールダウン時間を下方修正
38秒→42秒
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▼ クールダウン時間を下方修正
34秒→38秒
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▲ クールダウン時間を上方修正
38秒→34秒
▲ 威力を上方修正
約33%アップ
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▲ クールダウン時間を上方修正
42秒→38秒
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▼ クールダウン時間を下方修正
38秒→42秒
▼ 効果範囲を下方修正
半径を約2m縮小
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・ 「ルルカ」モチーフカードとして実装
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- このカードが採用されている新着のデッキ
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ガチよりだけど叩かれるの怖いッピ
コンセプト コラボ2026年3月31日投稿
デッキの説明敵奥に詰めリベルルを振る
→「1番倒したい敵が転倒」or「1人だけ転倒」 の場合、自傷フルークを連切り
→「複数の敵が転倒」or「ガード合わせ」の場合、貫周でお茶濁し
が基本の立ち回り
長所
・サポスプが味方に来てもチーム全体の打点を補える
・ある程度の敵なら倒せるので敵奥を詰める択を取りやすく、結果場面を動かしやすい
短所
・安全圏での回復手段が無い
・自傷フルークの枠はワンチャン弱点狙いの赤が理想であり、他のカードだと打点が落ちるため入れ替え案が無い
カード入れ替え案
・ガードは「朝露」「犬とチェンソー」の2択
今回は緑枠でポチタ
・貫周は野良だと周カノの方が安定するかも(割るカード無いと詰むマッチングがある為)メダルの説明「リベレーション★ルルカ」が当たらないと始まらないので足9
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なるほど。除霊にお困りですか。それでしたら、奇策周囲3うらがおすすめです。今ならリベルルもセットで…
コンセプト コラボ2026年3月28日投稿
デッキの説明突然ですが、みなさんは旅立ちと仲間たちというカードを知ってますか?
HUNTER×HUNTERコラボのUR周囲で、カード効果に一切書いてないのにも関わらずヒット時に敵を転倒させることのできるカードです
では、この旅立ちと仲間たちをうらで使うとどういう挙動になるでしょうか?
答えはうらのアビが勝って敵は飛んでいきます
まぁそんなものでしょう
さて、絶夢の魔女 リベレーション★ルルカはご存知ですよね
周囲の敵を引き寄せるというカードです
これをうらで使うとどうなると思います?
答えはリベルルの効果が勝って引き寄せます
そして引き寄せることによってその場で転倒します
うらとは基本的に敵を飛ばすキャラです
ガンナーであれば空中でも撃てますがその他のキャラはそうもいかず、噛み合わない場面もあったりなかったりするわけです
ですが、このリベルルを使うことによってアタッカーなどとも安定した集団戦を行うことが出来るキャラに昇華していきます
基本は味方を詰めてる敵の引き剥がしに使ったり、奇襲で使います
転倒した敵にサテキャを使うと案外キルも取れるのでソロでも活躍出来ます
リベルルは重めですがサテキャの回転で補えるのでサテキャ狛枝で通常のうらの動きも出来ます
サテキャ狛枝の理由は軸となるリベルルが体力高めなのでそこを活かすためです
サテキャ→狂戦士の咆哮/狛枝→アースブレイカーで代用してもいいと思います
サテキャ→偽りの中の戯れだと回転率が悪くなるのでHA自信ニキネキでなければキツいと思います
回復手段がないのが嫌かつ体力を取りたいので双黒にしていますが、ダメカはなんでもいいです
合わせに使えるダメカがないのは立ち回りに気を遣わなければならないのでメダルの説明なんでもいいです。CTとかも面白いんじゃないでしょうか
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運ゲ型キリト
コンセプト コラボ2026年3月19日投稿
デッキの説明コンセプト
リベルルでこかして刃で破壊するというコンセプトなデッキ
何故キリトなのか
キリトは周囲の後隙が短く連の発生が早いため。
他にもジャスティスが該当するが足が遅すぎるので使うときは気をつけて。
カード説明
ガード
カットは自由枠。攻撃さえ高ければよい。
リベルル
確定枠。これがないと始まらない
相手がカードを振ったところやガードが切れたタイミングなどを見極めて使うことが重要。カードされても味方が割れたりするのでなんとかなる。
初回だけは大体当たるのでそこのアドバンテージを最大限生かして戦っていこう。
ガードブレイク枠
ここはぶっちゃけ自由枠だがガードに無力なのが嫌なのでできれば割れるカードが良い。キリトは周囲が強いのでカノーネよりグラナ系統がおすすめ。
刃とリベルルで二色あるので青だと良いが別に他の色でも良い。
実はグラナよりヒースクリフのが攻撃が高いのでヒースクリフもおすすめ
刃
最強。リベルルとセットで使う。
回復兼攻撃カード
状況に応じて振っても良い。連続を使いそうなキャラ相手には強気に出られるのが大きい。だがエルキドゥ連や火葬砲などに返り討ちに会う可能性もあるので注意しよう。基本的に相手のカードに脳死で合わせてもいいのでとりあえず振ってみよう。スタンさえしなければ死ぬことはないだろう。無全はしらん。
立ち回り
初動はHAなどで近づき一人か二人を引っ掻けて倒す。てきとーに振っても初回だけは大体当たるのでここで人数有利を作っていこう。
その後はリベルルが戻ってくるまでごまかしながら戦って戻ってきたら強気に出よう。
ステージの曲がり角で待ち伏せなどをすると当てやすい気がするので狙っていこう。
このカードの一番強いところは終盤で出る。この終盤で二人以上の相手をリベルルで破壊できれば逆転も夢ではない。諦めない心を忘れないで。防御高い相手には刃が効果がないので気をつけよう。足の早いスプリンターなどにはリベルルが当たらないので味方に任せて行くか味方と一緒に倒そう。ガードを複数枚持ってる相手には弱いので味方がカードを吐かせたところを狙うのが吉。メダルの説明メダルはクール短縮か剣か足
リベルルや刃を振っていきたいのでクールタイム推奨 - もっと見る >>>