調整回数 15 回
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▲ 防御力を上方修正
0.75倍→0.80倍
▲ アビリティの味方の回復量を上方修正
効果量を
約20%アップ▲ 通常攻撃の3撃目までの発動モーションを上方修正
約13%アップ
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▲ アビリティの自身の回復量を上方修正
回復量が
約9%アップ▲ アビリティの味方の回復量を上方修正
回復量が
約25%アップ▲ アビリティの味方の回復範囲を上方修正
半径を
約17%拡大 -
▼ アビリティの自己回復能力を下方修正
回復量を
約20%ダウン -
▼ ダッシュアタックの攻撃範囲を他スプリンターと同じに調整
7m→4m
▼ アビリティの効果が複数の初音ミクで重複しないように修正
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・ 『初音 ミク』コラボヒーローとして実装
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- このヒーローの最新の使用率・勝率順位
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初音 ミク
2026年3月25日~2026年3月29日
高ランク帯 総合 15 位 使用率 23 位 勝率 15 位
低ランク帯 総合 54 位 使用率 41 位 勝率 54 位
- このヒーローの最新のデッキ
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初音ミクの復刻→下方
コンセプト コラボ2026年3月25日投稿
デッキの説明私は日頃から空駆けミクは弱いと提唱しています。
理由は『基本的にダッシュを加味すればチーム内で一番足の速いであろうキャラ』が『妨害カードを抜いてまで味方お願いカードである空駆けを積み』、『あまつさえその足を活かすわけでもなく呑気に1陣を触る』という根本的にロールすら無視した初音ミクへのこれ以上ない侮辱行為だからです。
空駆けが強い=空駆けミクが強いではありません。
バフ=サポートであっても、サポート=バフではありません。
このデッキは初動に確実にポータルを取ることに重きを置きます。
が、実を言うとステージ依存という一面もあります。
このミクが一番輝くのはでらくら、夜光犯罪特区、立体交差、太鼓のようにC周りが狭い通路になっていてるステージです。
走りながら壁を切るとちょうど壁が通路の大半を塞ぐ形で前方に展開されるので、安定してCを確保出来ます。
これだけだと誰でもいいじゃん!wと思うかもしれませんがこここそポイントです。
ミクの弱さって劣勢になった時に試合をひっくり返す力に欠けるところ、だと思うんですね。
しかしその反面回復に特化したキャラなので、先取りして回復で前線を維持することを見込めて、そしてそれは空駆けミクの万倍「初音ミク」というキャラが存在出来ていると思います。
勘違いしている方も多いと思うのですが、空駆けミクってミクが存在しているのではなく空駆けが存在しているだけなので。
壁は初動以降ほぼ直当てのような形で使用するため、それが苦手な方への代用はヒソカやきてるのモーションが生じない妨害カードです。
個人的には軽くて複数タゲでバグも狙えるヒソカのほうが優位という印象です。
ダメカも好きに変えてください。
PTEのみ代用無し。メダルの説明なんでもいいです。好きに選んでください