キリト

調整回数 11

  • 通常攻撃範囲を上方修正

    約7%アップ

    周囲攻撃カードの発動モーションの後隙を減らす上方修正

    後隙が
    約6%減少

    ヒーローアクションの「一段タメの最終攻撃」の威力を上方修正

    約13%アップ

    ヒーローアクションの「二段タメの最終攻撃」の威力を上方修正

    約4%アップ

    ヒーローアクションの「三段タメの最終攻撃」の威力を上方修正

    約33%アップ

    ヒーローアクションの「三段タメ」のタメ時間を減らす上方修正

    約0.2秒短縮

  • 体力を上方修正

    1.00倍→1.05倍

    ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正

    必要量が
    約9%減少

    アビリティの攻撃力アップ効果を上方修正

    約25%アップ
    →約30%アップ

  • ヒーローアクションの「一段タメの最終攻撃」の威力を上方修正

    約10%アップ

    ヒーローアクションの「二段タメの最終攻撃」の威力を上方修正

    約17%アップ

    ヒーローアクションの「三段タメの最終攻撃」の威力を上方修正

    約50%アップ

    ヒーローアクションの「三段タメ」のタメ時間を減らす上方修正

    約0.2秒短縮

  • ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正

    必要量を
    約12%減少

    ヒーローアクションの2段目の最終段の威力を上方修正

    約21%アップ

    周囲攻撃カードの発動モーションを上方修正

    約5%アップ

  • 体力を上方修正

    0.95倍→1.00倍

  • 移動速度を上方修正

    約2%アップ

  • 防御力を上方修正

    0.75倍→0.85倍

    ヒーローアクションの2段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約12%アップ

  • 移動速度を下方修正

    約3%ダウン

  • アビリティの効果を上方修正

    効果
    約5%アップ

    防御力を下方修正

    0.85倍→0.75倍

    ヒーロースキルゲージ増加量を下方修正

    必要量が
    約13%増加

    ヒーローアクションの2段目の最終ヒットを当てた後の後隙を増やす下方修正

    約0.3秒増加

  • ヒーローアクションの1段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約4%アップ

    ヒーローアクションの2段タメ状態、最後の攻撃の威力を下方修正

    約32%ダウン

    体力を下方修正

    1.05倍→0.95倍

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  • このヒーローの最新の使用率・勝率順位
  • キリト キリト

    2026年3月25日~2026年3月29日

    高ランク帯 総合 27 使用率 3 勝率 71

    低ランク帯 総合 20 使用率 12 勝率 32

  • このヒーローの最新のデッキ
  • キリト 運ゲ型キリト
    コンセプト コラボ
    2026年3月19日投稿
    【ロックマンエグゼ】ダブルストリーム 絶夢の魔女 リベレーション★ルルカ 【陰実】HIGHEST 【進撃の巨人】小さな刃
    クールタイム短縮+3 クールタイム短縮+3 クールタイム短縮+3
    デッキの説明

    コンセプト
    リベルルでこかして刃で破壊するというコンセプトなデッキ

    何故キリトなのか
    キリトは周囲の後隙が短く連の発生が早いため。
    他にもジャスティスが該当するが足が遅すぎるので使うときは気をつけて。

    カード説明
    ガード
    カットは自由枠。攻撃さえ高ければよい。

    リベルル
    確定枠。これがないと始まらない
    相手がカードを振ったところやガードが切れたタイミングなどを見極めて使うことが重要。カードされても味方が割れたりするのでなんとかなる。
    初回だけは大体当たるのでそこのアドバンテージを最大限生かして戦っていこう。

    ガードブレイク枠
    ここはぶっちゃけ自由枠だがガードに無力なのが嫌なのでできれば割れるカードが良い。キリトは周囲が強いのでカノーネよりグラナ系統がおすすめ。
    刃とリベルルで二色あるので青だと良いが別に他の色でも良い。
    実はグラナよりヒースクリフのが攻撃が高いのでヒースクリフもおすすめ


    最強。リベルルとセットで使う。
    回復兼攻撃カード
    状況に応じて振っても良い。連続を使いそうなキャラ相手には強気に出られるのが大きい。だがエルキドゥ連や火葬砲などに返り討ちに会う可能性もあるので注意しよう。基本的に相手のカードに脳死で合わせてもいいのでとりあえず振ってみよう。スタンさえしなければ死ぬことはないだろう。無全はしらん。

    立ち回り
    初動はHAなどで近づき一人か二人を引っ掻けて倒す。てきとーに振っても初回だけは大体当たるのでここで人数有利を作っていこう。
    その後はリベルルが戻ってくるまでごまかしながら戦って戻ってきたら強気に出よう。
    ステージの曲がり角で待ち伏せなどをすると当てやすい気がするので狙っていこう。
    このカードの一番強いところは終盤で出る。この終盤で二人以上の相手をリベルルで破壊できれば逆転も夢ではない。諦めない心を忘れないで。防御高い相手には刃が効果がないので気をつけよう。足の早いスプリンターなどにはリベルルが当たらないので味方に任せて行くか味方と一緒に倒そう。ガードを複数枚持ってる相手には弱いので味方がカードを吐かせたところを狙うのが吉。

    メダルの説明

    メダルはクール短縮か剣か足
    リベルルや刃を振っていきたいのでクールタイム推奨