セイバーオルタ

調整回数 15

  • 移動速度を上方修正

    約2%アップ

    通常攻撃範囲を拡大する上方修正

    約6%拡大

    通常攻撃速度を上方修正

    約17%アップ

    通常攻撃のヒットストップを減らす上方修正

    約20%減少

    通常攻撃カメラを調整

  • 攻撃力を上方修正

    1.45倍→1.50倍

    通常攻撃範囲を上方修正

    約7%拡大

  • 体力を上方修正

    0.90倍→0.95倍

  • アビリティの敵を倒したときのヒーロースキルゲージ増加量を上方修正

    1回25%→27%

    体力を下方修正

    0.95倍→0.90倍

    ヒーロースキルゲージ増加量を下方修正

    必要量が
    約9%増加

  • 防御力を下方修正

    1.40倍→1.35倍

    ヒーロースキルゲージ増加量を下方修正

    必要量を
    約6%増加

  • 体力を上方修正

    0.90倍→0.95倍

    近距離攻撃カードの発動モーションの後隙を減らす上方修正

    後隙が
    約15%減少

    周囲攻撃カードの発動モーションを上方修正

    約16%アップ

    ヒーローアクションが敵に当たった時、すり抜ける場合がある問題の軽減

    ヒーローアクションで敵を壁に押し付けた時、敵がすり抜ける場合がある問題の軽減

    ヒーローアクションの3段タメの切り上げ攻撃の高さが現状より高くなるようにする上方修正

    ヒーローアクションの3段タメの最後の振り下ろし攻撃の威力を上方修正

    約21%アップ

    ヒーローアクションの3段タメの最後の振り下ろし攻撃の範囲を拡大する上方修正

    約28%拡大

    ヒーローアクションの3段タメの最大移動距離を延ばす上方修正

    約6m拡大

    ヒーローアクションの挙動を調整

    ヒーローアクションのエフェクトを調整

  • 体力を上方修正

    0.85倍→0.90倍

  • 防御力を上方修正

    1.35倍→1.40倍

    ヒーローアクションの2段目のタメ時間を短くする上方修正

    約0.2秒短縮

    ヒーローアクションの3段目のタメ時間を短くする上方修正

    約0.2秒短縮

    アビリティの1キル当たりのヒーロースキルゲージ増加量を増やす上方修正

    23%増加
    →25%増加

  • 防御力を上方修正

    1.25倍→1.35倍

    ヒーローアクションの1段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約5%アップ

    ヒーローアクションの2段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約5%アップ

    ヒーローアクションの3段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約3%アップ

  • 防御力を上方修正

    1.20倍→1.25倍

    ヒーロースキルゲージ増加量を上方修正

    必要量が
    約3%減少

    移動速度を上方修正

    約1%アップ

    ヒーローアクションの1段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約3%アップ

    ヒーローアクションの2段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約5%アップ

    ヒーローアクションの3段タメ状態、最後の攻撃の威力を上方修正

    約7%アップ

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  • このヒーローの最新の使用率・勝率順位
  • セイバーオルタ セイバーオルタ

    2026年5月7日~2026年5月10日

    高ランク帯 総合 71 使用率 46 勝率 67

    低ランク帯 総合 33 使用率 14 勝率 42

  • このヒーローの最新のデッキ
  • セイバーオルタ 環境適応型
    ガチ コラボ
    2026年5月13日投稿
    【超電磁砲】幻想殺し(イマジンブレイカー) 【チェンソーマン】レゼ 【チェンソーマン】犬とチェンソー 【ポプテピピック】POP TEAM EPIC
    攻撃力アップ+3 攻撃力アップ+3 移動速度アップ+3
    デッキの説明

    万戦オルタです。
    今回は現環境に適応できるオルタデッキを紹介します。
     最初にレゼ周囲は起点作成、防衛、キル、相手のレゼ周囲に対する解答になるため、確定採用です。オルタのレゼ周囲は賛否ありますが、使わない場合は相手のレゼ周囲が重くなってしまいます。対抗馬として号令がありますが、レゼ周囲に号令を合わせた所で相手を倒せません。それどころか逆に倒されるリスクまであるため、今回は不採用です。
     次にイマジンですが、主にレゼ周囲の後隙狩りやカットに対して使用します。ガードブレイクを採用しない理由としてレゼ周囲+カットの動きに対応できない事とレゼ周囲+連バゲの相手に対して腐ってしまうからです。ぶれどらでもいいですが、今回はガドブレ不採用な事からダメージラインを上げたいです。
     カットはチェンソーマンにする事で体力を底上げし、増加傾向にあるユウキやルー君等の貫通攻撃に耐性を付けるために採用してます。
    to the cityでもいいですが、耐久が落ちるため
    気を付けて下さい。
     回復は攻撃と体力をバランスよく上げれる置回にしました。
     長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    メダルの説明

    今回のデッキは相手に攻撃を当てにいくより、動きに合わせて近や周を振って倒していく事を重視しているため剣6足3としています。
     ただ、足があると相手の周囲や連の範囲から逃げやすくなったり、相手にカードを当てやすくなるため好みに合わせて大丈夫です。